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	<title>Geeko Blog &#187; デスクトップ</title>
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	<description>Geeko Blog</description>
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		<title>openSUSE の １クリック Dropbox インストール</title>
		<link>http://blog.geeko.jp/hashimom/642</link>
		<comments>http://blog.geeko.jp/hashimom/642#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 02:21:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hashimom</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[openSUSE]]></category>
		<category><![CDATA[デスクトップ]]></category>

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		<description><![CDATA[前の記事 で Dropbox をコンパイルしながらこつこつインストールする
…なんて記事を書きましたが、
んなことせんでも、openSUSE なら１クリックでインストールできるんじゃい！
てわけで、今回はその方法を紹介し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.geeko.jp/hashimom/505">前の記事</a> で Dropbox をコンパイルしながらこつこつインストールする<br />
…なんて記事を書きましたが、</p>
<p><strong>んなことせんでも、openSUSE なら１クリックでインストールできるんじゃい！</strong></p>
<p>てわけで、今回はその方法を紹介します（＾＾）</p>
<p><span id="more-642"></span>今日は紹介する方法はネット上でパッケージ検索する方法です。<br />
…ので、まずはブラウザを起動してください！（えっ？</p>
<p><a href="http://software.opensuse.org/search">http://software.opensuse.org/search</a></p>
<p>この URL にアクセスすると、「下手」に YaST でパッケージ検索するよりも<br />
より多くのパッケージ検索ができるんですね（＾＾）<br />
# その理由は「ビルドサービス」ってやつですが…この説明は別の機会で！</p>
<p>で、よりによって「dropbox」で検索をかけると…あらら、たくさん出てきます。</p>
<p><a href="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2012/01/dropbox.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-643" src="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2012/01/dropbox-300x240.png" alt="dropbox検索結果" width="300" height="240" /></a></p>
<p>検索すると「nautilus-dropbox」というパッケージを見つけることができると思います。<br />
そしたら「nautilus-dropbox」の「１クリックインストール」という箇所をクリックしましょう！</p>
<p>「nautilus-dropbox.ymp」ってのがダウンロードされたら、それを開けばインストール開始です！<br />
後は画面の指示に従ってインストールしてください。<br />
# これが「１クリック」インストールと呼ばれるユエンですね（＾＾）</p>
<p>え、どうやって起動するかって？<br />
インストールできたら、下のパネルから Geeko 君ボタンをポチっと押して、<br />
「検索」ってとこから「dropbox」と入力してみてくださいな。<br />
そうするば、いつもの見慣れたアイコンがメニューに表示されると思います。<br />
# …って、この辺りは KDE の仕様かな？</p>
<p>…でした！！！</p>
<p>P.S.<br />
なに？パッケージ検索で「dropbox」で検索したら、「nautilus-dropbox」が２つ出てきたって？<br />
その場合は、、、なんとな〜く信用のできそうな方を選択してください(逃)。<br />
# 今（2012/1/21現在）のところ、openSUSE 12.1 では選択肢はひとつのようです。。。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>openSUSE で chrome ブラウザを使ってみよう！</title>
		<link>http://blog.geeko.jp/hashimom/638</link>
		<comments>http://blog.geeko.jp/hashimom/638#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 01:38:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hashimom</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[openSUSE]]></category>
		<category><![CDATA[デスクトップ]]></category>

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		<description><![CDATA[久々の投稿（＾＾；
…な〜に、勢い余ると続かないものですね(笑)。
というわけで、今回は google さんのブラウザ「chrome」をインストールする方法を
「さくっと」紹介しますね！
# え、なんで chrome を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久々の投稿（＾＾；<br />
…な〜に、勢い余ると続かないものですね(笑)。</p>
<p>というわけで、今回は google さんのブラウザ「chrome」をインストールする方法を<br />
「さくっと」紹介しますね！</p>
<p># え、なんで chrome を使ってるかって？<br />
# それは同期が圧倒的に楽だからに決まってるじゃないですか（＾＾）</p>
<pre>注（追記）
このページで紹介するのは、Google さんの「Chrome」インストール方法です。
…が、オープンソース版の「Chromium」はパッケージとして提供されてますので、
フツーに使う分には、簡単にインストール可能な「Chromium」 が正解かもです。。。　
（書いた後に「Chromium」 の存在を思い出したのでした…）</pre>
<p><span id="more-638"></span>&#8212;</p>
<p>まずは chrome ブラウザのダウンロードから。。。</p>
<p><a href="http://www.google.co.jp/chrome/intl/ja/landing_ch.html">http://www.google.co.jp/chrome/intl/ja/landing_ch.html</a></p>
<p>とりあえず、「chrome」ってぐぐってみてもよし！です。<br />
ダウンロードページに移動すると、<br />
「Linux（Debian/Ubuntu/Fedora/openSUSE）用」と 出てきますので、<br />
迷わずそいつをクリック。<br />
「32 ビット .rpm」か「64 ビット .rpm」を選択すると<br />
RPM パッケージのダウンロードが始まりますので、とりあえず保存しましょう！</p>
<p>ところが、この RPM をインストールするだけでは依存パッケージが足りなくて失敗します。<br />
ここで、YaST さんの登場ですね！</p>
<p>openSUSE の「ソフトウェアのインストール／削除」を選択して<br />
# KDE  なら、下のパネルから Geeko くんクリック &gt;<br />
# 「コンピュータ」タブ &gt;「ソフトウェアのインストール／削除」を選択ですね！</p>
<p>「ソフトウェア管理」ウィンドゥが開いたら、<br />
下記の２つのパッケージを検索して、インストールします。</p>
<ul>
<li>lsb</li>
<li>libpng12-0</li>
</ul>
<p>インストールが完了したら、rpm コマンドでインストールです。<br />
ここからさきは、「su -」コマンド使って、スーパーユーザーでやったほうがいいかも。。。</p>
<p style="padding-left: 30px">su -<br />
cd  /home/geeko/ダウンロード/　　# 自分のダウンロードパスへ移動してください。<br />
rpm -Uvh ./google-chrome-stable_current_i386.rpm　　# 32bit版の場合<br />
rpm -Uvh ./google-chrome-stable_current_x86_64.rpm　　# 64bit版の場合<br />
exit　　# インストール完了後、自分のユーザへ戻ります。</p>
<p>え、なんで戻ったかって？<br />
最初はコマンドから起動させたいので。<br />
# じゃないとメニューに出てこないので。。。</p>
<p>chrome ブラウザをコマンドから起動するには、次のコマンドで。</p>
<p style="padding-left: 30px">google-chrome</p>
<p>はい、起動できましたでしょうか？</p>
<p>ちなみにこの方法は、openSUSE 11.4 から同じ方法で実現できてるので、<br />
openSUSE 12.2 でも同じ方法でいけるでしょう！（ほんとかな？）</p>
<p>今回はいじょ〜です！</p>
<p>P.S.<br />
実はもっと簡単な方法があったりしてね（＾＾；；；</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>openSUSEとクラウド 〜Dropbox編〜</title>
		<link>http://blog.geeko.jp/hashimom/505</link>
		<comments>http://blog.geeko.jp/hashimom/505#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 13:16:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hashimom</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[openSUSE]]></category>
		<category><![CDATA[デスクトップ]]></category>

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		<description><![CDATA[先週に引き続き、今週も「openSUSE でクラウドをやってみよう！」の第2弾です。
先週の記事 では Evernote について紹介しましたが、今週は Dropbox を openSUSE で使う方法を紹介します。
D [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週に引き続き、今週も「openSUSE でクラウドをやってみよう！」の第2弾です。</p>
<p><a href="http://blog.geeko.jp/hashimom/497">先週の記事</a> では <a href="http://www.evernote.com/about/intl/jp/">Evernote</a> について紹介しましたが、今週は <a href="http://www.dropbox.com/">Dropbox</a> を openSUSE で使う方法を紹介します。</p>
<p>Dropbox は通常 2GB まで使えるオンラインストレージサービスです。Windows はもちろん、Linux や Android でも、ごくフツーにドラッグアンドドロップする感覚で、オンラインストレージ上にファイルを置くことができます。<br />
操作は本当に簡単ですね！</p>
<p>例えば、僕のような「PC何台持っとるんじゃい！？」みたいな人間は、Dropbox を使うとそこにファイルを集約することが出きるので、わざわざ USB メモリなどを使ってファイルを移動するなんていう手間を省くことができます。もちろん文字コードが違うからといって、OS ごとに文字化けするなんてこともありません。いつでもどこでも同じファイルを使うことが出きるのです。</p>
<p>さてさて、それでは openSUSE で Dropbox を使う方法を紹介していきましょう！</p>
<p><span id="more-505"></span>Dropbox のアプリのソースコードは <a href="http://www.dropbox.com/downloading?src=index">こちら</a> からダウンロードすることができます。</p>
<p><a href="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2011/02/dropbox-home.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-506" src="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2011/02/dropbox-home-300x240.png" alt="" width="300" height="240" /></a></p>
<p>…見ての通り、openSUSE 用のパッケージは用意されていません(^^)<br />
ので、今回は Dropbox のアプリをソースコードからコンパイルして使う方法を紹介します。</p>
<p>ここでは「Compile from Source (tar.bz2)」をクリックして、ダウンロードしてください。</p>
<p>提供されているソースコードは GNOME 向けなのですが、KDE でも使うことができます。<br />
ちなみにこれから紹介する方法も KDE の画面を使いますが、GNOME でもほぼ同じ方法でインストールできるでしょう。</p>
<p>ソースコードをダウンロードしたら、コンパイル環境を構築しましょう。</p>
<p>…なんて書くと、難しそうに聞こえますが、openSUSE なら YaST を使ってあっという間にできてしまいますね。<br />
KDE であれば画面左下の geeko 君のボタンをクリックして、<br />
「コンピュータ」&gt;「ソフトウェアのインストール／削除」を選びます。<br />
すると、下記のような画面が出てくるはずです。</p>
<p><a href="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2011/02/yast-dropbox.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-511" src="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2011/02/yast-dropbox-300x240.png" alt="" width="300" height="240" /></a></p>
<p>インストールするパターン＆パッケージ</p>
<ul>
<li>パターン「C/C++開発」</li>
<li>パターン「GNOME開発」</li>
<li>パッケージ「docutils」</li>
</ul>
<p>他のディストリビューションを使っていると、「パターンをインストール」と言われてもピンとこないかもしれませんが、<br />
openSUSE では大胆にも（？）１クリックで、まとめてパッケージインストールできちゃうんですね。<br />
（あ、もちろんパターン選択後に「これは絶対にいらない」というパッケージをチェックから外すこともできます）</p>
<p>パターンの選択方法は、画面上の「パターン(N)」のタブをクリックするか、<br />
もしくは画面左上の「表示(V)」&gt;「パターン(N)」でリストが表示されます。</p>
<p>まずコンパイルに必要なパッケージを含んだパターン「C/C++開発」<br />
次に Dropbox のアプリのコンパイルに必要なパターン「GNOME開発」<br />
最後に、上記に含まれていなかった必要なパッケージ「docutils」を検索してインストールします。<br />
（「他にこのパッケージが必要です！」というのがありましたらご指摘ください^^）</p>
<p>上記のパターン＆パッケージのチェックをしたら、「了解」をクリックして、パッケージのインストールを開始します。<br />
しばらく待つと、インストールが完了して、コンパイル環境構築も完了です。</p>
<p>それではコンパイルしましょう。<br />
まず、ダウンロードしたファイルの置いてある場所（~/Download かな？）へ移動し、ファイルを解凍します。</p>
<p>解凍からソースコードのコンパイルまでのコマンドはこんな感じ。<br />
（2011/2/1 時点での最新バージョンは 0.6.7 のようです。適宜変更してコマンド入力してください）</p>
<blockquote><p>tar xvf nautilus-dropbox-0.6.7.tar.bz2<br />
cd nautilus-dropbox-0.6.7<br />
./configure<br />
make<br />
sudo make install</p></blockquote>
<p>うし。これで使える！と思っていたら、最後におまじない（コマンド）が必要だったみたいです(^^;<br />
（GNOME では必要なかったような気もしますが…）</p>
<blockquote><p>dropbox start -i</p></blockquote>
<p>上記コマンドを入力すると、dropbox のダイアログが表示され、サインイン後、チュートリアルが始まります。<br />
…で、ようやく openSUSE でも Dropbox が使えるようになるわけですね！</p>
<p><a href="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2011/02/dropbox-install-done.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-512" src="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2011/02/dropbox-install-done-300x240.png" alt="" width="300" height="240" /></a></p>
<p>ちなみに、あくまで GNOME のアプリがインストールされているので、「ダブルクリック」でファイルを開いてくださいね(^^)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>openSUSE とクラウド 〜Evernote編〜</title>
		<link>http://blog.geeko.jp/hashimom/497</link>
		<comments>http://blog.geeko.jp/hashimom/497#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 22 Jan 2011 10:56:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hashimom</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[openSUSE]]></category>
		<category><![CDATA[デスクトップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.geeko.jp/?p=497</guid>
		<description><![CDATA[僕の場合、openSUSE って、サーバー用途よりも実はデスクトップ用途として使う方が好きなんです(^^)
そんなデスクトップ用途で使う場合に、「今時これは不可欠だ〜」と思えるのは、クラウドアプリ！
Android とか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕の場合、openSUSE って、サーバー用途よりも実はデスクトップ用途として使う方が好きなんです(^^)<br />
そんなデスクトップ用途で使う場合に、「今時これは不可欠だ〜」と思えるのは、クラウドアプリ！<br />
Android とか使ってると、クラウドサービスは本当に便利です。</p>
<p>僕がよく使うサービスはこの２つ！</p>
<ul>
<li><a href="http://www.dropbox.com/">DropBox</a> ：オンラインストレージサービス</li>
<li><a href="http://www.evernote.com/about/intl/jp/">Evernote</a> ：ドキュメント管理システム（…って何だ！？ ^^;）</li>
</ul>
<p>Evernote って…「ドキュメント管理システム」てゆうんだ、ふ〜ん…って話は置いときまして、僕にとっては本当に気楽にかけるメモ帳みたいなものです。Android でごちょごちょと書いたメモ書きを、後で PC でも編集できたり、もちろんその逆も可能です。</p>
<p>ファイル添付などもできるので、Android で撮った写真を Evernote に添付して、それを PC 上の Evernote クライアントソフトから保存するという方法もできちゃうんです。<br />
ぶっちゃけ、Android の microSDカードはなかなか取り出せないところにあるし、DropBox の Android クライアントはファイル転送が面倒なので、写真の転送はこれが一番便利な方法かな〜と思ってます。</p>
<p>Evernote は Linux 向け公式アプリは公開されていませんが、その代わりに「<a href="http://nevernote.sourceforge.net/">NeverNote</a>」という、クライアントクローンがあります。これを使えば、Linux でも Evernote が利用できるってわけですね！！！</p>
<p>今回は、openSUSE 11.3 で Nevernote を使う方法を紹介しま〜す。</p>
<p><span id="more-497"></span>最新版 NeverNote は <a href="http://sourceforge.net/projects/nevernote/files/Current/">ここ</a> で 公開されてます。</p>
<p>2011/1/22 現在、最新版は 0.96 のようですね。<br />
openSUSE で使用する場合は、「nevernote-0.96_i386.tgz」（32bit 版の場合）をダウンロードしましょう！</p>
<p>注： RPM 版も公開されてますが、こいつを YaST さんでインストールしようとすると、なぜか失敗します。<br />
…ので、ここは tgz 版を使ってのインストール方法を紹介してます。<br />
（回避方法は…調べてません！！！）</p>
<p>後はダウンロードした場所へ移動して、それを解凍して、install.sh を叩くだけです！<br />
コマンドとしてはこんな感じかな?</p>
<blockquote><p>cd ./Download<br />
tar xvzf nevernote-0.96_i386.tgz<br />
cd nevernote<br />
sudo ./install.sh</p></blockquote>
<p>あ、インストール時は root で実行しないと怒られます(&gt;_&lt;)</p>
<p>起動するとこんな感じ。</p>
<p><a href="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2011/01/nevernote.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-499" src="http://blog.geeko.jp/wp-content/uploads/2011/01/nevernote-300x240.png" alt="NeverNote" width="300" height="240" /></a></p>
<p>どうやら中身は Java で動いているようですので、僕は KDE で試しましたが、GNOME でも動くでしょう！（きっと。）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>HP 6710b/CTにSLES10 SP2をインストール（続報）</title>
		<link>http://blog.geeko.jp/miyahara/93</link>
		<comments>http://blog.geeko.jp/miyahara/93#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 01:15:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>宮原 徹</dc:creator>
				<category><![CDATA[SLES]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[デスクトップ]]></category>
		<category><![CDATA[仮想化]]></category>

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		<description><![CDATA[先週の金曜日、無事にHP 6710b/CTの残りが納品されました。
先行して納品されていた分も含めて、15台です。
懸案の液晶モニターですが、WSXGA+(1680&#215;1050)という高解像度も無事にXで認識され [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週の金曜日、無事にHP 6710b/CTの残りが納品されました。</p>
<p>先行して納品されていた分も含めて、15台です。</p>
<p>懸案の液晶モニターですが、WSXGA+(1680&#215;1050)という高解像度も無事にXで認識されて、その他のデバイスもまったく問題ありませんでした。これでどこでも出張してSUSEのハンズオンセミナーが開催できます。</p>
<p>有効活用しないといけませんね〜。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.geeko.jp/miyahara/93/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>HP 6710b/CTにSLES10 SP2をインストール</title>
		<link>http://blog.geeko.jp/miyahara/69</link>
		<comments>http://blog.geeko.jp/miyahara/69#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 04:55:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>宮原 徹</dc:creator>
				<category><![CDATA[SLES]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[デスクトップ]]></category>
		<category><![CDATA[仮想化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.geeko.jp/?p=69</guid>
		<description><![CDATA[会社の仕事として、教育サービスを行っているのですが、私用しているノートPC端末がかなり古くなってきたことと、画面サイズが1024&#215;768しかないので最近のツールが使いにくくなったこともあり、リプレースを行おうと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>会社の仕事として、教育サービスを行っているのですが、私用しているノートPC端末がかなり古くなってきたことと、画面サイズが1024&#215;768しかないので最近のツールが使いにくくなったこともあり、リプレースを行おうとしています。</p>
<p>条件は以下の通りです。</p>
<p>・Intel VTかAMD-Vが使える</p>
<p>・メモリが沢山載せられる</p>
<p>・HDD交換が簡単</p>
<p>・画面解像度が高い</p>
<p>・SLES10 SP2がインストールできる</p>
<p>・XPも動く</p>
<p>・Vistaは微妙・・</p>
<p>候補として上がったのが、HPの6710b/CT。さっそくHPさんにお願いして、Core 2 DuoにCPUを変更したモデルを評価機としてお借りしました。</p>
<p>テストした結果</p>
<p>・SLES10 SP2のインストールOK（ネットワーク・画面等々）</p>
<p>・Intel VT OK（Xenで完全仮想化）</p>
<p>・その他条件も全てクリア</p>
<p>最後に残っているのが、画面解像度をBTOしてWXSGA+にしたものがきちんと大丈夫か。一応Control Centerで見ると解像度として選択できるので、大丈夫だとは思うのですが。先行してBTOしたマシンを1台注文してあるので、届き次第最終テストを行いたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Word，Excel等のドキュメントをブラウザー上で見る</title>
		<link>http://blog.geeko.jp/ohjin/35</link>
		<comments>http://blog.geeko.jp/ohjin/35#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 06:15:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ohjin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[openSUSE]]></category>
		<category><![CDATA[デスクトップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.geeko.jp/?p=35</guid>
		<description><![CDATA[ご承知のように，多くのWebには，Excel，Word，PowerPoint等のドキュメントが置かれてあります．
これらのドキュメントを一々ダウンロードし，OpenOffice.org を起ち上げて見る，というのは手間で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご承知のように，多くのWebには，Excel，Word，PowerPoint等のドキュメントが置かれてあります．<br />
これらのドキュメントを一々ダウンロードし，OpenOffice.org を起ち上げて見る，というのは手間ですね．<br />
ブラウザー上でこれらのドキュメントを見，必要ならダウンロードし保存する，というのが便利でしょう．</p>
<p>そのやり方をお示しします．<br />
必要なのは，mozplugger ですが，残念なことに，openSUSE には mozplugger が同梱されておらず，また，Packman にも置かれてはいません．</p>
<p>さて，mozplugger ですが，http://mozplugger.mozdev.org/ からソース，</p>
<p>mozplugger-1.10.2.tar.gz</p>
<p>を取得し，以下のように実行して下さい．</p>
<p># tar zvxf mozplugger-1.10.2.tar.gz<br />
# cd mozplugger-1.10.2<br />
# make linux</p>
<p>こうすると，</p>
<p>mozplugger.so<br />
mozplugger-controller<br />
mozplugger-helper</p>
<p>の三つのファイルが作成されます．そうしたら，</p>
<p># sudo cp mozplugger.so /usr/lib/browser-plugins<br />
# sudo cp mozplugger-controller /usr/local/bin<br />
# sudo cp mozplugger-helper /usr/local/bin</p>
<p>を実行．次に，mozpluggerrc をインストールするのですが，私は，Video や Audio といったマルチメディア関連のファイルは，MPlayer + mplayerplug-in で再生していますので，mozpluggerrc の ### MPlayer，### Totem，### Acrobat Reader の部分，それと，</p>
<p>###################<br />
### Video       ###<br />
###################</p>
<p>から</p>
<p>#######################<br />
### Documents       ###<br />
#######################</p>
<p>の直前までをざっくり削除しています．<br />
このように，ご自分の環境に合わせて mozpluggerrc を編集して下さい．</p>
<p>その上で，</p>
<p># sudo cp mozpluggerrc /etc</p>
<p>を実行．この後，ブラウザーを起ち上げ，「ヘルプ → プラグインについて」と進み，<br />
「インストールされているプラグイン」一覧に</p>
<p>Mozplugger 1.10.2 &#8230;..</p>
<p>という表示が現れれば，それでOKです．<br />
これで，Excel 等のドキュメントが置かれてあるサイトで，そのファイルをクリックすると，ブラウザーの中で OpenOffice.org が起動してドキュメントの内容が表示されます．</p>
<p>（注意) ドキュメントを見終ったら，ブラウザー上の OpenOffice.org の「閉じる」を実行してから，ドキュメント表示ブラウザーをクローズするようにして下さい．こうしないと，次のドキュメント見ようとした際，前に見たファ イルを修復するか？，と必ず訊かれるという少々鬱陶しいことになりますので．</p>
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		<title>もう一つの&#8221;OpenOffice.org&#8221;</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 04:57:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HeliosReds</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[デスクトップ]]></category>
		<category><![CDATA[OpenOffice.org]]></category>

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		<description><![CDATA[openSUSE(デスクトップ環境として KDE や GNOME を選択した場合) や SLED をインストールすると、デフォルトでインストールされる OpenOffice.org(以下、OOo) 。当たり前のように使っ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>openSUSE(デスクトップ環境として KDE や GNOME を選択した場合) や SLED をインストールすると、デフォルトでインストールされる OpenOffice.org(以下、OOo) 。当たり前のように使ってしまっているので見落としがちですが、実はこれ、Sun の本家サイトや OOo 日本ユーザ会から入手できるものとはちょっと内容が異なっていて、細かい部分で独自のチューンナップが施された、いわば&#8221;Enhanced by Novell&#8221;なバージョンであるということ、ご存知だったでしょうか？</p>
<p>で、この独自の OOo 、他のディストリビューションでも使える RPM も公開されているんですが、実は Linux バージョンだけでなく、Windows バージョンも公開されています。<br />
<a href="http://go-oo.org/">&#8220;Your Office Suite&#8221; &#8212; go-oo.org</a></p>
<p><a href="http://go-oo.org/"></a><br />
<a href="ftp://ftp.novell.co.jp/pub/suse/projects/go-oo/">Novell の FTP サイトの projects 以下</a>からも入手できますので、Windows 環境でも SUSE で使い慣れた OOo を使いたい！という方は是非お試しください。</p>
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